保育とは読んで字のごとし、育む事を保つです。

人間は、腸から栄養分と水分を吸収し60兆個の各細胞へ血液を介して供給しています。

腸管免疫が全体の80%にも及ぶであろうと言われる中、
大元の腸内環境が荒れると、生命維持機能を果たす事が難しくなります。

子供を育てると言う事は、腸在菌を育む事に他ならないと考えます。

まずは、腸内フローラを整える事によって、バランスの良いお食事も生かされます。

お子さんも、小腸を荒らす事からグルテンフリー&カゼインフリーを考える必要が有ると言われます。

私が講演会でお話する一つは~腸育→食育→保育~です。

元気に育て、腸在菌。

腸内フローラの善玉菌が喜ぶお食事はこちらから

http://biogenics-flora.com/2017/01/23/shokuji/